イソコルゲンの開発目的
食事療法の一環で、簡易化、強化及び病人食、又 歯が無い等、咀嚼できない人の為用に開発されました。
栄養分の吸収と利用
▼たんぱく質
分解されてアミノ酸になりそれの約70%がDNAの設計図通りに組み立てられます。
次にホルモンや15番目の遺伝子とビタミンCによって網の目に編まれてコラーゲンになります、人の体はすべてコラーゲン質で区別分類されています。
▼糖質
組み立てられたたんぱく質と協力し体の組織を作っていきます。
コラーゲンと同じように網の目に編まれた物はグルコサミンとしてコラーゲンと同化し人体形成に大変重大なものとなります。 またグルコサミンはヒアルロン酸の材料にもなります。
βD1,3グルカンとマンナンがコラーゲンと同化し生物の一番基本の細胞膜を形成し、生命を司っています。
▼ミネラル
コラーゲンと付いて血の基本成分になるヘム鉄や骨になります。
また、カルシウムとナトリウムとカリウムとマグネシウムがバランスをとることが生体反応なのです。
▼結論
コラーゲンがきちんとできる体さえできれば普通の食事で生命は維持できるし、必要な成分の補充摂取で病気にも対応できる
イソコルゲンの内容
- ホルモンの代わりになる大豆のイソフラボンは、オリゴ糖がたっぷり付いた状態(配糖体)で吸収できない欠点をイソコルゲンは大豆のイソフラボンが一番多い胚芽を麹菌の一種で糖質を取り、イソフラボンの吸収をしやすくした。
- イソコルゲンは人に一番近く一番分解吸収できないといわれる豚のコラーゲンを、日本で最高の酵素を使い、低分子量のコラーゲン分解物の製造に成功した
- 茸の欠点は消化が悪いことだが、イソコルゲンは酵素でβグルカンを吸収しやすいように分解した。
- ミネラルの多い昆布は細胞膜が強すぎて煮たぐらいでは吸収できないので、イソコルゲンは遠赤外線と摩擦で 細胞膜を壊しミネラルが吸収できるようにした。
- 食事療法の基本「玄米」は、百回咀嚼しなければ返って胃を悪くするのが欠点だが、イソコルゲンは無農薬玄米の糠を酵素分解しアラビノキシランを咀嚼するよりもはるかに体に有益に吸収できるように処理した事で普通の白ご飯で食事療法が可能になった。
以上の混合体で1袋辺り各一日摂取量の70%を配合しています、体調と食物(サプリ、薬含)により増減して下さい。
食事療法はどんな健康状態でも大事ですが、治療と運動も必要です。
食事と同じく研究して自分に合う療法を見つけて下さい。それに必要な知識と相談はいつでも無料で行っております。
お召し上がり方
食前に1袋、1日朝夜2回。
改善されてきたら1日1回朝のみ。
水でお飲み頂くか、飲むヨーグルトと一緒に召し上がれば吸収がよりいいです。 |